HIT Mail Magazine

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 著者紹介(1/fゆらぎ)

   1955年 大阪府出身。
   国内証券会社と外資系証券会社にそれぞれ約10年勤務。
   その後独立し「HIT株式教室」を主宰。
   1970年代から37年余に及ぶ投資経験と金融の研究に基付く実践的メールマガジンとして2002年から「HIT Mail Magazine」を配信中。
   2006年から大学の客員教授として金融論の講師を兼務。

 HIT Mail Magazine のご案内

   「勝てる個人投資家を目指す方へ一歩踏み込んだ解説」と掲示板を通じた「読者の相互交流」を目指し、
   「オンライン・トレーダーのナビゲーター」に努めます。
   株式市場だけでなく、為替や債券、先物オプション市場など多方面に亘る解説と具体的戦略に特徴があります。

   購読料金: 月額 8,640円(税込)
   発行周期: 市場営業日の10時頃、14時頃、引け後の3回。

 各種ご質問などは、専用の掲示板にてお受けいたします。

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    翌営業日までにメールが届かない場合は、弊社までご連絡ください。
    ご連絡先--->admin@toptrader.jp

  7.是非「HIT Mail Magazine」をお楽しみください。

 トップトレーダー投資顧問(株)

有価証券等に係るリスク 投資助言契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。 (1.株式)株価変動リスク・・・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだりその全額を失うことがあります。株式発行者の信用リスク・・・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。 (2.債券)価格変動リスク…債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。また、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元本を割り込むことがあります。債券発行者の信用リスク…市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。 (3.外国有価証券)価格変動リスク…外国有価証券の価格の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、外国有価証券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだりその全額を失うことがあります。外国有価証券発行者の信用リスク…市場環境の変化、外国有価証券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。為替リスク…外国有価証券は、外国通貨での投資となるため、外国為替相場の変動により、投資元本を割り込むことがあります。 (4.信用取引等)信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。 (5.オプション)予期せぬ方向に価格が変動することで大きな損失がでる場合があります。買い方が選択した権利行使価格によっては、満期日にオプション価値はゼロになる場合があります。コール・プットオプションの売り方が被る可能性のある損失額は無限大となります。売り方は、指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れなければなりません。その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の差入れが必要となります。