cocktailの株式テクニカル・メールマガジン

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cocktailの株式テクニカル・メールマガジン のご案内


先人からの古い受け売り的なテクニカル理論を見直し、現代の相場にマッチした
新しい理論で相場トレンドの変化をキャッチしていきます。
買ってはならない時期には明確に「休むも相場」を提唱。投資家に年中売買をさ
せるような営業本意の執筆はいたしません。 

cocktail(カクテル)氏

1950年生まれ、広島市出身。
1987年から株式投資に興味をもち、特にテクニカル面からの投資法を研究。
      日々4〜5時間以上、休日には10時間以上のテクニカル研究を続ける。
1996年より「かぶこーネット」の執筆委員となる。
2001年センチュリー証券株式会社(現 株式会社ライブスター証券)より同社の
      WEBサイトに相場コメント執筆を依頼され、プロとしての執筆活動に入る。
2002年からトップトレーダー投資顧問(株)の専属コメンテーターとして
      「cocktailの株式テクニカル・メールマガジン」を配信。現在に至る。
      当初からのご購読継続会員多数。
2004年に有限会社 プレリュード on ライン」を設立。
      ホームページ【cocktailの株式テクニカル・まいすたあ】

購読料金 ・ 発行周期


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    を無料でお読み頂くことができます。サンプルは以下からどうぞ。
    http://www.preline.jp/ys001_sample.htm
    (カード決済で前払いご希望の場合は admin@toptrader.jp までご連絡ください。)

発行周期: 
  ※メールマガジン:週1回(土 or 日曜日)に配信。ただし、市場トレンドに変化が
              起きた考えられる場合はウイーク・デイでも臨時配信致します。
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有価証券等に係るリスク 投資助言契約により助言する有価証券等についてのリスクは、次のとおりです。 (1.株式)株価変動リスク・・・株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだりその全額を失うことがあります。株式発行者の信用リスク・・・市場環境の変化、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。 (2.債券)価格変動リスク…債券の価格は、金利の変動等により上下しますので、投資元本を割り込むことがあります。また、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。一方、債券によっては、期限前に償還されることがあり、これによって投資元本を割り込むことがあります。債券発行者の信用リスク…市場環境の変化、債券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。 (3.外国有価証券)価格変動リスク…外国有価証券の価格の変動により、投資元本を割り込むことがあります。また、外国有価証券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだりその全額を失うことがあります。外国有価証券発行者の信用リスク…市場環境の変化、外国有価証券発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により売買に支障を来たし、換金できないリスクがあります(流動性リスク)。この結果、投資元本を割り込むことがあります。為替リスク…外国有価証券は、外国通貨での投資となるため、外国為替相場の変動により、投資元本を割り込むことがあります。 (4.信用取引等)信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。信用取引の対象となっている株式等の発行者又は保証会社等の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、信用取引の対象となっている株式等の価格が変動し、委託証拠金を割り込むこと、又、損失の額が委託証拠金の額を上回ることがあります。 (5.オプション)予期せぬ方向に価格が変動することで大きな損失がでる場合があります。買い方が選択した権利行使価格によっては、満期日にオプション価値はゼロになる場合があります。コール・プットオプションの売り方が被る可能性のある損失額は無限大となります。売り方は、指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れなければなりません。その後、相場の変動により不足額が発生した場合には、追加証拠金の差入れが必要となります。